PV出演
シンガーソングライターMITSU氏のPVに出演させて頂くことになりました。
カメラマンの方の、てきぱきとした仕事っぷりを見て、撮影欲を駆り立てられた僕。
1日目のロケ地。ピアノのある渋いライブバー。


2日目のロケ地は、木造の壁が美しい、伊賀上野市の小学校。


児童たちが面白がって集まって来ました。
自分らの学校、キレイやなぁと言うと、「汚い汚い!こんな学校いややわ」なんて言ってました(笑)
天邪鬼&無邪気な子供たちでした。
完成の暁には、またお知らせいたします!
カメラマンの方の、てきぱきとした仕事っぷりを見て、撮影欲を駆り立てられた僕。
1日目のロケ地。ピアノのある渋いライブバー。


2日目のロケ地は、木造の壁が美しい、伊賀上野市の小学校。


児童たちが面白がって集まって来ました。
自分らの学校、キレイやなぁと言うと、「汚い汚い!こんな学校いややわ」なんて言ってました(笑)
天邪鬼&無邪気な子供たちでした。
完成の暁には、またお知らせいたします!
わんこの行水
新プロジェクト
●6月27日(金)15:00/19:00
しゅんろうpresents「MAGIC RADIO」@京都憧夢
¥2000(1ドリンク付)
福山しゅんろう(MC)
古後 公隆(cello/piano)
新プロジェクトはトークライヴ!
といっても僕がMCするわけではありません。
MCは、舞台にライヴに演出に、八面六臂の活躍をされている、福山しゅんろうさん。
僕は、チェロとピアノの演奏で、音楽担当という位置づけでサポートさせて頂きます。
タイトルの通り、ライヴでありながら、まるでラジオのように、ポンポンと色んなコンテンツが飛び出してくるような、そんなステージを目指しています。
僕のソロ演奏コーナーもあります。
夜の部のチケットはすでに完売!!昼はまだ残っておりますので、お急ぎください。
なお、詳細は未定ですが8月、10月、1月の公演も、既に決まりつつあります。
よろしくお願いします!
お問い合わせ:イベント企画・制作 まじっくらじお TEL&FAX 080-3762-808
e-mail magicradio_syunroh@yahoo.co.jp
しゅんろうpresents「MAGIC RADIO」@京都憧夢
¥2000(1ドリンク付)
福山しゅんろう(MC)
古後 公隆(cello/piano)
新プロジェクトはトークライヴ!
といっても僕がMCするわけではありません。
MCは、舞台にライヴに演出に、八面六臂の活躍をされている、福山しゅんろうさん。
僕は、チェロとピアノの演奏で、音楽担当という位置づけでサポートさせて頂きます。
タイトルの通り、ライヴでありながら、まるでラジオのように、ポンポンと色んなコンテンツが飛び出してくるような、そんなステージを目指しています。
僕のソロ演奏コーナーもあります。
夜の部のチケットはすでに完売!!昼はまだ残っておりますので、お急ぎください。
なお、詳細は未定ですが8月、10月、1月の公演も、既に決まりつつあります。
よろしくお願いします!
お問い合わせ:イベント企画・制作 まじっくらじお TEL&FAX 080-3762-808
e-mail magicradio_syunroh@yahoo.co.jp
ミュージカルオーディション

先日、滋賀県民ミュージカルのオーディションに、審査員として行って来ました。
とても年齢層が幅広く、最年長の方と最若年の方とは、おばあちゃんと孫くらい、離れていました。
みなさん、個性が豊かで良かったと思いますが、とくに高校生の方のレベルが高かったように思います。受験勉強なんて蹴っ飛ばせ!持てるパワーをぜひ文化芸術に注いでください(笑)
さてこれから曲作りです。脚本家の方より、原稿を頂きましたが、テーマ・世界観ともにぐいぐいと引き込まれるような内容で、モチベーションが上がって参りました。
ひさびさにセッション遊び
このところ仕事のリハとか打ち込み作業しかしていなかったので、ひさびさのセッション遊びは新鮮でした。
ボーカルは、メジャーの作曲家でもあり、ライブスペース・アウノウンパーラのオーナーでもある、岸本想太さん。
ギターは、フィンガーピッキングスタイルを中心に活動されているギタリスト、田中彬博くん。
初めて聴く曲をその場で合わせて行ったのですが、岸本さんの曲は僕にとってとても自然に入ってくる感じで、合わせていて楽しかったです。
田中くんのギターは、毎度のことながら抜群の安定度とアイデアにあふれていました。
コード譜すら無かったのですが、この方が緊張感を持続させるという意味で、ありがたかったです。
最近、パソコン上でも、プラグインの画面や波形しか見ていないし、どんどん譜面離れが進んでしまっていますね。4月に、ミュージカルのスコアを大量に書いて以来、譜面は見ていないかも。
譜面という発想を自分の中から外すと、DJ的なアイデアがいろいろ沸いてきます。
逆に譜面は、オーケストラやバンドなど、アンサンブル的な曲の編集に向いているツールだと感じますね。
ボーカルは、メジャーの作曲家でもあり、ライブスペース・アウノウンパーラのオーナーでもある、岸本想太さん。
ギターは、フィンガーピッキングスタイルを中心に活動されているギタリスト、田中彬博くん。
初めて聴く曲をその場で合わせて行ったのですが、岸本さんの曲は僕にとってとても自然に入ってくる感じで、合わせていて楽しかったです。
田中くんのギターは、毎度のことながら抜群の安定度とアイデアにあふれていました。
コード譜すら無かったのですが、この方が緊張感を持続させるという意味で、ありがたかったです。
最近、パソコン上でも、プラグインの画面や波形しか見ていないし、どんどん譜面離れが進んでしまっていますね。4月に、ミュージカルのスコアを大量に書いて以来、譜面は見ていないかも。
譜面という発想を自分の中から外すと、DJ的なアイデアがいろいろ沸いてきます。
逆に譜面は、オーケストラやバンドなど、アンサンブル的な曲の編集に向いているツールだと感じますね。






Author:古後 公隆(こご きみたか)
作曲・アレンジ、ピアノ・チェロ演奏を中心に活動しています。
